NISA枠の計算
話題株を新NISAで買うと枠がどう減るかを計算し、年間の消費状況を記録します。
購入シミュレーション
株価と予算を入れると、単元株(100株)に必要な額とS株で買える株数、枠の消費額を計算します。 株価は自動取得していないため手入力してください。
2026年の枠の消費状況
記録はこの端末のブラウザにのみ保存されます(サーバーには送信されません)。
成長投資枠
上限 ¥2,400,000
使用 ¥0残り ¥2,400,000
つみたて投資枠
上限 ¥1,200,000
使用 ¥0残り ¥1,200,000
生涯枠の使用(記録の合計): ¥0 / ¥18,000,000うち成長投資枠: ¥0 / ¥12,000,000
話題株をNISAで買うときに効いてくる制度上の仕組み
- ・NISA口座で出た損失は、特定口座などの利益と損益通算できず、 翌年以降への繰越控除もできません。値動きの大きい銘柄では、この点が効いてきます。
- ・売却してもその年のうちに枠は戻りません。空いた枠(取得金額=簿価ベース)が再利用できるのは翌年です。年内に何度も売り買いする使い方には向きません。
- ・生涯で保有できるのは簿価1,800万円まで、うち成長投資枠での保有は1,200万円までです。
ここに表示しているのは制度上のルールと入力値にもとづく計算結果のみで、特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。 実際の取引手数料や約定価格は反映していません。